
宝飾用ダイヤモンドの1%以下と言われるファンシーカラーの中でも産出量の少ないピンクダイヤモンドをメインに扱うシンガポール発の「ジョン・グレイズ」のジュエリー。自身の名をブランド名にした、シンガポールで活躍中のジョン・グレイズ氏は、出身地であるオーストラリアのダイヤモンド鉱山で有名なアーガイル社との友好関係から、ファンシーカラーダイヤモンドの中でも希少で可憐なピンクダイヤモンドの入札資格をもつMajor customerとして安定した供給を行っています。今では“ピンク・ダイヤモンドの大使”と言われるまでに成功を収めています。優しさと気品が漂う、身につけた人に幸福感を満たすほど魅力的なジュエリーです。
